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中国、海底資源サンプル採取か 沖ノ鳥島周辺に無人潜水機投入

中国の海洋調査船「大洋号」が7月に沖ノ鳥島(東京都小笠原村)周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)で無許可海洋調査を実施した際に、遠隔操作型無人潜水機(ROV)を海中に降ろし、海底資源サンプルを採取した可能性があることが5日、政府関係者への取材で分かった。中国は沖ノ鳥島について、条約でEEZが設定されない岩と主張。周辺海域に豊富にあるとされる鉱物資源を狙ってサンプルの分析を進めるとみられるが、日本政府は中国側の調査を止められないでいる。

排他的経済水域
領海の基線からその外側200海里(約370km)の線までの海域(領海を除く。)並びにその海底及びその下。
なお、排他的経済水域においては、沿岸国に以下の権利、管轄権等が認められている。
  1.天然資源の探査、開発、保存及び管理等のための主権的権利
  2.人工島、施設及び構築物の設置及び利用に関する管轄権
  3.海洋の科学的調査に関する管轄権
  4.海洋環境の保護及び保全に関する管轄権

日本の資源を盗む中国は国際法違反の常習犯。
ウイグル人や香港人の人権侵害をする中国には制裁が必要。
武漢ウイルスの賠償請求を断じて行うべき。
中国バブルは間もなく破綻する。
中国には国連常任理事の資格がない。

ファイブシックスとして敵地をせん滅できるように
1日も早く憲法改正・防衛力倍増してほしい。


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